TOKYO NOBODY

中野正貴の写真集「TOKYO NOBODY」を購入。誰もいない東京の街の風景が写し出された不思議な感覚がする写真集だ。
この本を買うとき、某書店のエレベーターに乗ってたら女子高生の集団も乗り込んできて寿司詰め状態に。なんていうかヘブン状態でした。
明日からまたがんばろう!

中野正貴の写真集「TOKYO NOBODY」を購入。誰もいない東京の街の風景が写し出された不思議な感覚がする写真集だ。
この本を買うとき、某書店のエレベーターに乗ってたら女子高生の集団も乗り込んできて寿司詰め状態に。なんていうかヘブン状態でした。
明日からまたがんばろう!
The MusicとSigur RosとThe Subwaysの新譜を衝動買い。どれもまあまあよかったけど、The Musicのが一番よかった。
>>The Music – Strength In Numbers

他者の文化に対する無知・無理解が争いを生む。現在の世界的な宗教対立を鎮めるには他文化・他宗教への寛容な態度が必要だ。しかし、彼らは彼らの信じる教義ゆえ異教徒への攻撃の手を決してゆるめない。「どうすりゃいいんだ!?」と考えていた時、リチャード・ドーキンスの『神は妄想である』を読んで深い感銘を受けた。
結局、宗教自体がなくならない限り争いはなくならないんじゃないか?古くは十字軍、魔女狩りから、近年では中東を中心とする宗教紛争、自爆テロ、宗教指導者による死刑宣告、反中絶テロリスト。神の名の下の殺戮、人権蹂躙。日本では悪魔の詩の訳者が殺された。
マジで宗教はなくなった方が世の中のためだ。社会での倫理・規範が宗教なしでも機能できることは日本が証明している。もう造られた神なんて必要ない!
兄弟!オレ達は自由だ!!
最近のメディアによる反メタボキャンペーンはすさまじいものがあるな。まるで肥満体は人間じゃないみたいな扱いは異常。これは現代のファシズムだろ。そんなメディアの扇動にのせられた僕は、自分も太ってんじゃないかと錯覚しはじめ、ついにはその大いなる疑念を打ち破るために体重計を買ってきた。
半年前より5キロ痩せてた。
ほっとしたのもつかの間、僕はある問題に気づいた。このまま半年に5キロペースで痩せていったら十数年後には僕の体重は0になってしまうんじゃないか?完全なる無に還ってしまうんじゃないか?
さらに質量が0を通り越した僕の体は反物質となり、正反対の存在であるリア充と接触することにより対消滅を起こし地球は消滅する。
以前描いたの少し修正。ぱっと見わかんないけど結構手を加えました。
最近はメタルギアオンラインをやりながらコツコツとデッサンの練習してます。はやく漫画原稿に取り掛かりたいけどここはグッと我慢してとにかく練習。